Java (5.0以降)、QuickTime がインストールされている場合は、上のボタンから起動してください。
不明な場合は、以下の説明をご覧下さい。
※Javaよりも前にQuickTime がインストールされている場合に、起動的ないことがあります。その場合はQuickTimeを再インストールすると起動できるようになります。詳しくはこちらをご覧ください。
※ 初回起動から30日間はスタンダード版と同等の機能が使える試用版として動作します。
30日間を過ぎますとフリー版になります。(書き出し時の「Live2Dロゴ」は試用期間でも出ます)
更新履歴はこちら
最新版以外のバージョン
また、起動に関しての問題はこちらのページをご覧下さい。
Live2D Animatorの実行にはJava(5.0以降)が必要になります。 Javaがインストールされていない場合は、以下のサイトからインストールしてください。 インストールされているか不明な場合は、以下のサイトから「インストールの確認」へ進んでください。インストールされている場合は、Javaのバージョン等が表示されます。 もし、Javaのバージョンが5.0以前の場合は最新のバージョンをインストールしてください。
Live2D Animatorでは動画の書き出しにQuickTimeを利用しています。 下記サイトよりQuickTimeをインストールしてください。
下記のスペックに満たない場合は使用できないことがあります。
| OS | Windows XP/Vista Mac OS X 10.4 , 10.5 以下の点は、試用期間中にご利用されるマシンでご確認ください。 ※Windows7 / MacOSX 10.6 は検証中です。 ※64bit OS, CPUではQuickTime動画の書き出しなどが動作しない場合があります。 |
| CPU | Pentium4相当のプロセッサ |
| メモリ | 512 MB 以上 |
| その他 | Java 5.0 以上 QuickTime 最新版 インターネット接続環境 |
当アプリケーションでは、ブラウザから直接アプリケーションを起動する「Java Web Start」という仕組みを使っています。 起動時に「Java Web Start」が電子署名を確認するため、通常の「署名の無いインストール型アプリケーション」よりも安全になります。 初回起動時は、「電子署名」について確認が出ますので、表示内容に問題なければ「発行元を信頼する」などのボタンをクリックして、起動してください。 詳しくは下記の説明をご覧下さい。
当アプリケーションでは、出来るだけ安全にお使い頂くため 、VeriSign の子会社であるThawte社 を認証機関とする電子署名を適用しています。 初回起動時に『電子署名が正しく適用されている』という内容のメッセージを確認していただいた上でお使い下さい。 万が一、起動時に『無効な署名』、『署名の期限切れ』などの警告が出た場合は、起動を中止し、お問い合わせよりご連絡下さい。
■署名の概要
| 配布元(開発元) | CYBERNOIDS CO.,LTD. (株式会社サイバーノイズ) http://www.cybernoids.com/ |
| 認証機関 | Thawte社 (VeriSign子会社) http://www.jp.thawte.com/ |
| プログラム名 | Live2D Animator |
■署名の意義
Live2D Animatorが起動しましたら、ユーザー認証ダイアログが現れますので、「ユーザー登録完了通知メール」に記載されています情報を入力してください。